スーパー・介護施設・物流倉庫・商業施設向け。
PUDU CC1が、採用難・人件費高騰・清掃品質のムラを
すべて解決します。まずはお気軽にご相談ください。
清掃業務のコスト・品質・採用。この三重苦が、経営者を悩ませています。
人手不足が深刻化し、清掃員の確保が年々難しくなっています。採用しても定着せず、採用コストが積み重なる悪循環。
最低賃金の引き上げ、社会保険料の増加。清掃スタッフへの人件費は増加の一途。それでも清掃の品質は安定しない。
担当者によって清掃のクオリティが変わり、クレームが入ることも。夜間・早朝の清掃は特に目が届きにくい。
AIと自律走行技術が、清掃の常識を変えます。人が休んでいる間も、CC1は働き続けます。
深夜でも早朝でも、設定したスケジュール通りに自動で清掃。人件費の高い深夜・早朝シフトが不要になります。
ワークステーションに戻れば自動で充電・給水・排水・洗浄。スタッフの準備や片付け作業もゼロに。
清掃面積・時間・ルートをデータで記録。「どこを・何時間・どれだけ清掃したか」が経営判断の材料になります。
LiDAR+カメラの複合センサーで環境を把握。人や障害物をリアルタイムで回避しながら、最適ルートで清掃します。
これまで複数の機器や人手が必要だった清掃工程を、CC1 1台に集約。コスト・手間・スペースを大幅削減。
ホコリ・ゴミ・砂を効率的に掃き集めます。大きな面積を高速でカバー。
乾式清掃洗剤+ブラシで床の汚れを強力に洗い落とします。油汚れや黒ずみも除去。
湿式清掃17,000Paの強力吸引力。家庭用の約5倍の吸引力で微細なゴミも残さず回収。
17,000 Pa洗浄後の床を乾拭きで仕上げ。カーペットを自動認識してモード切り替えも。
カーペット対応「どの機能を買うか」ではなく、「どれだけ人件費を代替できるか」で選ぶのが投資回収の鍵です。
| 比較ポイント | 乾式タイプ(スイーパー・バキューム) | 水拭きタイプ(スクラバー) | 複合型(PUDU CC1) |
|---|---|---|---|
| 特徴・得意な床材 |
カーペット・フローリング ゴミやホコリ、髪の毛をブラシと吸引で回収する日常清掃向け。 |
タイル・石材・塩ビ 水や洗剤を噴射しながらブラシで床を洗浄し、汚水を回収。飲食店等に向く。 |
全床材対応(カーペット自動認識) 1台で「掃き・吸引・水拭き・乾拭き」を同時進行。広大な施設を完全カバー。 |
| 経営上のメリット | 初期導入費用が比較的安価に抑えられる。 | 衛生管理が厳密なエリアの頑固な汚れを落とせる。 | 【清掃シフトの完全代替】 複数の機械や人間の手作業を組み合わせる必要がなく、トータルコストが最安になる。 |
| 導入時の注意点 (ROIの観点) |
水拭きが必要な現場では、結局「水拭き用の人員」が必要になり人件費が残る。 | 事前のゴミ拾い(掃き掃除)を人間が行う必要があり、完全な自動化には至らない。 | 単能機に比べ初期費用は高めだが、人件費削減効果が大きいため、広い施設ほど投資回収(ペイ)が早い。 |
あなたの施設の規模に合わせて、年間どれくらい削減できるか試算できます。
スライダー(●青丸)を動かして、あなたの施設の数値を入力してください
※ 年間コストは本体価格(¥3,700,000)を使用年数で均等償却した金額にメンテ費を加えた参考値です。実際の導入効果は無料デモ時にご提案します。
スペックではなく「導入後の未来」を想像してください。
深夜0時、自動でドックを出発。設定したルート通りに店内・施設全体を清掃。朝7時の開店までに完了し、自動で充電・洗浄して次の出動を待機。
清掃面積・時間・ルート・バッテリー使用量がすべてデータで確認できます。清掃品質を経営数値で管理できるようになります。
清掃人員の採用・教育・管理コストが丸ごとなくなります。浮いたリソースをコアビジネスに集中投下できます。
広い床面積・繰り返しの清掃・人件費の高い施設ほど、導入効果が大きくなります。
営業時間中も静かに稼働。レジ周り・通路・バックヤードを効率的に清掃。
✓ 70dB未満で稼働可能入居者が休んでいる時間帯に自動清掃を行うため、清掃頻度と品質を一定に保ちやすくなります。
✓ 深夜自動稼働閉店後の広いホールを自動清掃。翌朝の開店前には完璧な状態に。
✓ 大面積に対応複数フロアをエレベーターと連携して自律移動。1台で広大な施設を管理。
✓ 複数階対応粉塵・油汚れに強い設計。広い作業エリアの定期清掃を完全自動化。
✓ 狭路70cm通過可業務環境で求められる性能を、すべて備えています。
ここで少し、私たちの話をさせてください。
本ページを運営するコア・イノベーション株式会社は、農機具の通販サイト『ノウキナビ』を全国向けに運営しています。「なぜ農機具のECサイトが、清掃ロボットを?」と疑問に思われるかもしれません。
そこには、現場の課題解決に向けた2つの明確な理由があります。
農業界は長年、深刻な人手不足に悩まされており、農機具はそれを補う必須ツールです。これは、清掃・施設管理の現場が直面する「採用難・人件費高騰」と全く同じ根を持っています。
また、大規模農家が保有する巨大な出荷倉庫などの衛生管理は、まさにPUDU CC1が得意とする領域です。
清掃ロボットは、導入後のメンテナンスやトラブル対応が命です。
私たちは日頃から、全国規模のECで販売した大型農機具の修理やメンテナンスを行い、トラブルがあれば現場をサポートするフィールドエンジニアリング(保守体制)を構築しています。
泥臭い現場で培った「機械を長く安全に使っていただくためのインフラ」が社内にあるからこそ、法人向けロボット事業においても、お客様に確かな安心とアフターサポートをお約束できると自負しています。
すべてセット込みの明朗価格。追加費用は発生しません。
💡 お客様の施設に合わせた詳細なコスト削減の試算や、一括購入時の減価償却シミュレーションは無料デモ時にご提案します。
「まずは自社に合うか知りたい」「価格の目安が知りたい」という方は、無料お見積りをご利用ください。しつこい営業は一切いたしません。もちろん、実際に動く姿を見たい方への無料実施デモも大歓迎です。
フォームにご入力いただければ、担当者より2営業日以内にご連絡します。
「清掃員の人件費を完全に削減(代替)」するなら複合型、「既存スタッフの作業補助」なら単能機(乾式・水拭き)が推奨されます。
単能機は初期導入費が安い反面、カバーできない工程に人間の介入が必要で、トータルコストが高止まりするためです。
PUDU CC1(複合型)は4工程(掃き・拭き・吸引・モップ)を1台で完結し、清掃コストを最大70%削減します。
全国(北海道・九州・離島を除く)で、お客様の施設に実機を持ち込む訪問デモを完全無料で実施しています。
特に関東・中部エリア(長野拠点周辺)は最短即日で対応可能です。実際の稼働テストから具体的なコスト削減額のシミュレーションまで、一切の費用はかかりません。
最短1〜2ヶ月で実稼働が可能です。
1.無料デモの実施(性能確認)、2.お見積りとROI試算の提示、3.ご契約(一括購入・ローン・指定リース)、4.専任スタッフによる初期マッピング設定・納品、という4ステップでスムーズに導入いただけます。
スマートフォンアプリから「清掃ルートとスケジュールを設定するだけ」で、当日から誰でも簡単に操作可能です。
導入初日に専任スタッフが現場の巡回マッピング(ルート記憶)と基本操作研修を行うため、IT機器に不慣れな現場スタッフの方でも安心して運用をスタートできます。
メーカーによる1年間の基本保証に加え、販売元である弊社(コア・イノベーション株式会社)のエンジニアによる独自のアフターサポートを提供しています。
農機具販売で培った「現場を止めない保守力(フィールドエンジニアリング)」を活かし、トラブル時も迅速に対応します。
はい、すべての床材(石材、タイル、カーペット等)に1台で対応し、最大2cmの段差も自律的に乗り越えます。
搭載された超音波センサーが床材を自動認識し、「水拭き」から「バキューム(吸引)」へ最適な清掃モードへ瞬時に切り替えるため、フロアを跨いだシームレスな自動清掃が可能です。
弊社からの直接提供は「一括購入・ショッピングローン(販売)」のみとなりますが、お客様ご指定のリース会社を経由した導入(リース調達)には完全対応しております。
また、清掃業者様(B2B2B)が一括購入し、顧客施設へ月額レンタルモデルとして二次展開していただく運用も推奨しております。